- 2012/03/30
- 第17回山梨科学アカデミー賞選考委員会及び (社)山梨科学アカデミー理事会において、砂田憲吾先生が山梨科学アカデミー賞を、近藤尚己先生が山梨科学アカデミー奨励賞を受賞することが決定しました。
- 2012/03/19
- 「第46回日本水環境学会年会」において、修士特別プログラム1年志村禎章さんが年会優秀発表賞(クリタ賞)を受賞しました。詳しくはこちらをご覧ください。
- 2012/03/09
- 「第56回水工学講演会」において、博士課程3年 Temur Mukhiddinovich Khujanazarovさんが優秀論文賞を受賞しました。詳しくはこちらをご覧ください。
- 2011/12/02
- 本センターの風間ふたば教授らはタイで洪水被害を受けている国際交流協定締結校 (AIT) に山梨大学で集められた義援金を届けました。 詳しくはこちらをご覧ください。
- 国際ネットワーク事業の実績があります
- 海外協同センターを設置しています
- 技術者交流の実績
- 学生交流等の実績
- 14ヶ国から学生が来ています
- ロシア、イラン、インドネシア、ネパール、中国、ベトナム、バングラデシュ、タイ、カンボジア、ベトナム、ウズベキスタン、韓国、スリランカ、日本
- 英語カリキュラムを実施しています
- 国際的な人材を養成するための科目群があります
- 国際技術支援特論(H25開講予定)、流域医工学特論、国際流域特別研修、インターンシップ
- ICTを活用した「流域水管理ヴァーチャルアカデミー」を運営しています
- 「先端成果」の相互学習・コミュニケーションをサポートしています。
- 2004年度から16ヶ国から200名以上のネットワーク参加があります。
- 2008年度からネパールカトマンズ(3回)で海外トレーニングを実施しています。 (日本国内では2004年度から4回)
- 大学窓口の国際化を支援しています
- 国際流域プログラム・コース留学生の教学・生活を支援する専用事務室を設置
- 学則、生活案内、履修手続、奨学金案内、電子掲示板等の英語化
- 自治体と8つのプロジェクト
- 山梨県土木治水課 H17〜20
- 甲府都市計画区域内における洪水発生機構の解明とその対策についての研究
- 山梨県森林総合研究所 H17〜現在
- 次世代森林管理に向けた水・物質・生物総合系の調査・研究
- 岡谷市 H18〜19
- 甲府市上下水道局 H19〜22
- 甲府市上下水道局 H23〜24
- 南アルプス市 H21
- 南アルプス市 H22〜27
- 甲斐市 H23
- 山梨県甲斐市および周辺地域における地下水の起源および流動方向の推定
- 高校と2つのプロジェクト
- 市民団体と2つのプロジェクト
- 国際流域環境科学特別プログラム(修士課程)は国際感覚ある環境技術者を育てています
- 国際流域総合水管理特別コース(博士課程)は国際環境リーダーの養成を目指しています
- 修士と博士課程には奨学金等の制度があります
- 山梨大学学術奨励金制度(修士、博士)
- 文部科学省国費留学生制度特別枠(博士)
- 日本学術振興会特別研究員(グローバルCOE)(博士)
- 本コース・プログラムの担当教員は工学部 土木環境工学科と生命環境学部 環境科学科・地域社会システム学科の学部教育も担当しています
- 年間に教員1人あたりが新規に受入れる博士は0.62人です(H17〜23平均)
- 年間に博士学生1人あたりが発表する査読付論文(主著)は0.83報です(H16〜23平均)
- 年間の大学院生の受賞は2.3件(1人当たり0.14件)です(H16〜23平均)
- 優秀な修士学生には賞が贈られます(H24年度から予定)
- 博士学生は若手研究者研究経費に応募できます
- 融合研究を支援する研究グループ制を採用しています
- 修了生の進路は、大学、研究所、環境コンサルタント、環境NGO、公務員、などです